湧き上がるアイデアは手土産にしましょう。

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打ち合わせを重ねると、相手の問題をより理解し、自分ができることがわかってきます。

やるべきことは次から次へとアイデアとして溢れてきます。

アイデアは、受注する範囲で企画書に落としこむのではなく、360度ぐるっと、思い描く世界観をお伝えしておくというのが流儀です。

ワクワクを共有したいので、ときにはデザインやモノに落としこんで、手土産にします。

まったく的外れな提案でも、テーブルの上には必ずワクワクが生まれます。ワクワクがコトを元気に進めます。